2010年8月 1日(日) 02:16 JST
| ケータイからアクセスしてね! |
|

| 商品のおすすめポイント |
| 肌寒い北風が吹くシーズンがいよいよ到来です。 この季節と言えばむしょうにあれが食べたくなりますよね。あれって何?もちろんあれとは焼き芋ですよ。しかも今回ご紹介するのは只の焼き芋ではございません。蜜芋、安納芋と呼ばれる正真正銘の種子島産のさつまいもです! 熱々の安納焼き芋を二つに折ればあざやかな黄金色の折れ口からとろ?り流れる極上の甘?い芋蜜がたまりません。種子島産の極上の安納芋を手軽に食べれる冷凍焼きもにしちゃいました! 食べたい時に食べたい分だけ取り出してさっと電子レンジで「チン」するだけで熱々の焼き芋が出来上がりしかも500gの袋に小分けされているから保存も簡単。ご家族やご近所様に配るにもちょうど良いですね。 ◇安納芋の特徴◇ 一番の特徴はそのねっとりとした食感と、芋とは思えない甘さにあります。 通常の芋はホクホクとした食感ですが、安納芋はクリームのようにねっとりとした食感が特徴です。 生の状態でも16度ぐらいの糖度がありますが、じっくりと時間をかけて上手に焼くことでその糖度はどんどん上がり、40度ほどの甘みにまでなります。 また掘りたてよりも、熟成させた方がでんぷんが糖に変わり、より甘みが増すそうです。 ◇品種について◇ 弊社でお取り扱いさせていただいている安納芋は、島あんのう(登録品種名:安納紅)というもので、種子島の安納地区を中心に栽培されてきた在来種の安納芋から選ばれ登録されたもので、在来種に比べると形状・見た目がきれいなのが特徴です。(※JA西之表管内の種子島産「安納紅」を原料に使用しています。) ※島あんのうはJA種子屋久の登録商標です。 たまに「甘蜜芋」や「蜜芋」と呼ばれているのを見かけますが、あれは販売者の商品名としてつけられているようです。 ◇おいしいお召し上がり方◇ 最近はその人気から、アイスやお菓子などの加工品も多く見られるようになりましたが、やはりこの安納芋はそのまま焼き芋か蒸かし芋が一番です。 ◇加筆◇ 安納芋は近年注目を浴びている品種です。 本来の品種としては種子島地区だけに限定されたもののはずですが、最近では、種子島から種イモを取り寄せ作ったと思われる品質の劣る安納芋が多く出回っているのが現状です。 原料収穫後に貯蔵熟成を行い、薩摩芋の糖化促進を行っています。 冷凍の焼き芋タイプは、遠赤外線の釜で時間をかけてじっくり焼き上げています。 |

| ベストプライスでご提供 |
| 大好評につき、数に限りがございます。売り切れる前に、早めのご注文をおすすめします! |

| 商品検索 |
コメントは投稿者の責任においてなされるものであり、サイト管理者は責任を負いません。